父親も父親ホルモンが鎮まるのか、60代で病気をしたり、現職が減って一生がイレギュラーになり、逆鱗がさみしくなります。がむしゃらになるものが収まるって、何か別のものを探し出すのかそれほど食べます。そうして中年太り。否、もはや老人太りでしょうか。

賭けは、それほど気がまぎれる。夢中になって、デイリーテレビジョンや新聞紙で予見もできるから飽きないものです。そうして特に、テレビは娯楽ってドラマ三昧。

家庭といった言葉も、減りました。あんな実情に、気苦労といううつな気分になるのも当然のみたいなきもします。

個人そういった生活に慣れて現れるのか、ゆっくりお決まりも叶いだして、昼間の暇が空けば前もって賭けのマーケットにのめり込みます。夜はめしにドラマ、昼間の録画も充分用意して、不眠症まで常にドラマか娯楽で逆鱗をはずませます。

たまたま父親も更年期があるという分かり、不眠症、気苦労、志無し、自分に引っかかる産物ばっかり。若さは、若々しいだけで収益産物なのかって従前を懐かしみます。

但ししだいに時間がたつと、お決まりにハリが出てきます。更に終わりられません、死ぬまでは。比較的こんな一生も、ハリをもちまして過ごしている自分に見抜く昨今だ。

老後の第二の人生を、更年期と共に生きていくのも、慣れでしょうか。日々、大きくなるお腹。そのままでは肉割れが出来てしまいます。